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絶対オススメできるタイお土産コスメ・スキンケア【アバイブーベー】

筆者自身はまったく美容科でもないのですが….美容大国タイに訪れたからには、美容系コスメは女子にとっては要チェックしたいところですよね! 日本では購入できない(処方箋がないと手に入らないとか)ものもタイでは購入できるのものもあり、わざわざコスメ購入旅行に来る人も多いみたいですね。 そんなタイで「買って良かった!」「日本では手に入らないぞ」「お土産にもらったら喜ぶかも」なコスメ・スキンケア情報をご紹介したいと思います。 お土産選びの参考になれば嬉しいです^^ タイ土産は、タイ王家設立「アバイブーべー」がベスト タイのお土産スキンケア・コスメはタイ王家設立「アバイブーべー」がベストです。 アバイブーべーとはなんぞや?って話なのですが、タイには「Chao Phraya Abhaibhubate Hospital(チャオプラヤ アバイブーベ病院)」というタイ王家が1941年に設立した国営の病院があります。 この病院は、王室の宮廷医が受け継いできたオーガニックハーブの伝統医療を研究機関なのだとか。 で、その病院がプロデュースしたブランドが「アバイブーべー」だそうです!もうそれだけで、期待できる!!笑 さらに、この使用されているハーブは全て「無化学肥料・無農薬」で作られている超高品質素材だとか。 個人的にオーガニック系には弱すぎるので、この情報を知りすぐに購入してきました! アバイブーべー:バタフライピーのシャンプーコンディショナー【ド定番!】 まずは一つ目。 こちらはお土産としても、一番人気な商品なそうなのですが、バタフライピーというチョウマメのハーブから作られたシャンプーとコンディショナー。 バタフライピーというハーブは、美容と健康に良いと言われており、花の主成分は、抗酸化物質ポリフェノールの一種である「アントシアニン」。紫色がアントシアニン類の色のようです。 特に強い抗酸化作用で「アンチエイジング」「髪の毛・肌に艶や張りを作る」「目の疲労改善」と言われるような効果があるそうです。 ブルーベリーにもこの成分は入っていますが、ブルーベリーの約4倍の成分量だとか!!! 目も悪いし、髪の毛の抜け毛も多いのでまさに今の私にぴったりです笑 実際の液体は本当に「強い紫色」で、びっくりするのですが、香りが独特だけれども強すぎず、サッパリしました。 シャンプー:しっかり、サッパリ リンス:市販のよくあるようなしっとりまではいかない、適度ななじみの良い仕上がり といった感じの洗い上がりに。匂いの持ちが良いため、気分はだいぶリラックスできました。 お値段は70バーツ(2018年11月時点) 日本ではAmazonで購入できそう、値が張ります..! アバイブーべー:クレンジングウォーター こちらは最近日本でも流行っている?というクレンジングウォーター。敏感肌用です。 クレンジングウォーターはメイクのクレンジングだけではなく、洗顔にも使用でき、水のようにサラッと使えるのが便利。…

バンコクで最高!と名高いコワーキングスペース!AIS DCに行ってみた

バンコク在住のワーカーに「最高」と言われている、コワーキングスペース「AIS design center=AIS DC」に先日行ってきました! バンコクには数日だけの滞在でしたので、1dayで利用してきましたが、1dayユーザーとしてはどうだったのか? 本当に「最高」なのか、ベトナム在住1年の私がベトナムワークスペースと比較しながらもレビューしてみたいと思います。 AIS DCの良いポイント 《良い立地:中心地》 まずは、良いポイントの一つ目ですが、かなり「立地」が良い場所にあります。 バンコク初級者なので、滞在中どこを中心として動くか迷いましたが私は在住外国人、日本人も多く住むという「Ekamai(エカマイ)駅」という場所に宿をとりました。 これは、バンコクに走るBTS(スカイトレイン)の人気路線スクンビットライン上にあります。 また、AIS DCはこのエカマイから2駅となりの、「Phrom Phong(プロンポン)駅」という場所に位置します。 「Phrom Phong(プロンポン)駅」は、大型ショッピングモールもあり、治安も比較的良い場所で人気のエリアです。 そして、AISは実はそのショッピングモール「エンポリウム」内に入っているのです。 人気路線上の治安の良いエリアで、欲しいものはなんでも手に入るモール内に入っているワークスペースです。 この上ない、立地の良さと言えます。 《安すぎる:150バーツ/day》 もう1つの良い点は、「安すぎる」ということです。 ベトナムのワークスペースは1dayだと相場1000円/dayくらいです。 日本では、もっとしますね。 ただ、AIS DCはなんと150バーツ、これは日本円で約500円です。 ベトナムより発展している国において、その相場はなんだよ…と。 そしてさらに驚くべきことに….. 年間ですと、3,600円らしいです。。。。。 フリーズしてしまうレベルの安さですね。…

タイのSIMを現地購入か、事前購入するべきか。

先日9年ぶりにタイ,バンコクに行ってきました〜!! 当時はすでに電車はあったけど、「東南アジアの9年」ってやっぱりすごいなーと、成長ぷりっをヒシヒシと感じてきましたw そんなこんなで、海外行く際のお決まり! まずはSIM getですが、事前購入する方法、現地購入する方法、 現地でも空港やローカルで購入する方法などいろいろあるみたいなので、簡単にレビューしてみたいと思います。 ドムアン空港でのSIM購入 今回私が使用した空港は、馴染みの深いドムアン空港でした。ちょっと歴史感じるなw (※スワンナプール国際空港は未だに行ったことない….) いきなりなんですが、ゲートを出てすぐにSIM購入場所があります。だいたい空港そうですけど。 ここは「7daysで179BaHT」。約600円くらいですね。 1000円以上はすると思ってたので、東南アジアに1年以上住んで金銭感覚がおかしくなっている私でも「安い〜〜〜。」と感じる。 もう少し奥に進むと、別の通信会社が。 こっちの方がもっと安そう。 セールに参戦するおばちゃんみたいになってきた。 こっちは7daysで150Baht!!! Free callはつかないけど、電話をする人もいないし、今回の滞在はせいぜい3日だったので十分かなと。 日本円にすると約500円。まぁさっきのと比較しても100円の差なのですが….東南アジアでは100円は大きく感じてきてしまう。 ここでのSIMが、底値っぽかったのでこちらでお買い上げ。 すぐに店員さんが設定してくれました。購入から設定までわずか2-3分。問題無い。 コンビニでも買えるよ 写真を撮影するのを忘れてしまいましたが、タイでたくさんあるコンビニ、セブンイレブンでもSIMは購入できるようでした。 こちらは空港で販売しているような「Traveller Sim」ではなく、普通のSIM. SIM代だけで数百円、あとはプリペイド式で好きな額を入れられるようです。 旅行者は、手続きがめんどそうなので、「Traveller Sim」で十分かなと個人的には思います。 日本で事前購入もできるらしい 今は、Amazonでも日本から購入が可能らしいんです。…