ハワイ島コナ国際空港で使えるWifiカフェは一択

ハワイと言えば、観光地としてはオアフ島がメイン。 ハワイ島の方には行ったことがある人は少ないのではないかと思うので、空港のWifi情報をまとめたいと思います。 (実際に自分も事前に調べたけれど、全然情報が出てこなかった….) ハワイ島には空港が2つ ハワイ島には空港が2つあリます。 西側に位置するコナ国際空港(Kona International Airport)と東側に位置するヒロ国際空港(Hilo International Airport)です。 コナ国際空港は日本からの直行便が出ている、ビーチもコナの方がアクセスしやすいということもあり、日本人の方はコナ国際空港の利用が多いかと思います。(ヒロ国際空港の方は、火山や熱帯雨林などを散策したい場合におすすめ) 今回は利用者も多いコナ国際空港の情報です。 ハワイ島コナ国際空港のWifi事情 初めてコナ国際空港に降り立つ人は驚くかもしれませんが、コナ空港は基本的に屋根しかありません。 というか、何もありませんw 出発の際はゲートを抜けると、「お土産ショップが1つ、カフェが1つ、小さなコンビニ1つ、免税店(酒)の棚が1つ」だけあります。 ただ、一番困るのは到着ゲートに降り立った時の何もなさです。 人の待ち合わせをしていたので、空港で2h待つ予定でしたが2h待つのも厳しいレベルでした笑 まず、情報をアクセスするためにwifiを繋げようとしましたが、Wifiがない….. Airport Wifiらしきものは見つけたのですが、従業員用かな?アクセスできません。 周辺にカフェを探そうかとおもい、縦に長いこの空港を歩いてみましたが、ない……。 日差しが強い中、水も飲まずに途方にくれていると、近くの従業員の方達が利用しているような小さなレストラン?フードコート?のようなお店を一つだけ発見しました。 そこにはなんとWifiがありました!!!お店の名前は「KBS snacks」 ちょうど空港の真ん中の向かえ側に位置しています。 2~3往復してもレストラン1つ見当たらなかったので、コナ国際空港のwifiはここが一択でしょう。 出発ならまだしも、到着ゲートで待つことは絶対におすすめできません笑 しかもインターネットなしで立ち尽くすのは、、人間観察しかやることないです笑 ハワイ島に行く前には事前にWIFI等の通信を用意すべき…

タイのSIMを現地購入か、事前購入するべきか。

先日9年ぶりにタイ,バンコクに行ってきました〜!! 当時はすでに電車はあったけど、「東南アジアの9年」ってやっぱりすごいなーと、成長ぷりっをヒシヒシと感じてきましたw そんなこんなで、海外行く際のお決まり! まずはSIM getですが、事前購入する方法、現地購入する方法、 現地でも空港やローカルで購入する方法などいろいろあるみたいなので、簡単にレビューしてみたいと思います。 ドムアン空港でのSIM購入 今回私が使用した空港は、馴染みの深いドムアン空港でした。ちょっと歴史感じるなw (※スワンナプール国際空港は未だに行ったことない….) いきなりなんですが、ゲートを出てすぐにSIM購入場所があります。だいたい空港そうですけど。 ここは「7daysで179BaHT」。約600円くらいですね。 1000円以上はすると思ってたので、東南アジアに1年以上住んで金銭感覚がおかしくなっている私でも「安い〜〜〜。」と感じる。 もう少し奥に進むと、別の通信会社が。 こっちの方がもっと安そう。 セールに参戦するおばちゃんみたいになってきた。 こっちは7daysで150Baht!!! Free callはつかないけど、電話をする人もいないし、今回の滞在はせいぜい3日だったので十分かなと。 日本円にすると約500円。まぁさっきのと比較しても100円の差なのですが….東南アジアでは100円は大きく感じてきてしまう。 ここでのSIMが、底値っぽかったのでこちらでお買い上げ。 すぐに店員さんが設定してくれました。購入から設定までわずか2-3分。問題無い。 コンビニでも買えるよ 写真を撮影するのを忘れてしまいましたが、タイでたくさんあるコンビニ、セブンイレブンでもSIMは購入できるようでした。 こちらは空港で販売しているような「Traveller Sim」ではなく、普通のSIM. SIM代だけで数百円、あとはプリペイド式で好きな額を入れられるようです。 旅行者は、手続きがめんどそうなので、「Traveller Sim」で十分かなと個人的には思います。 日本で事前購入もできるらしい 今は、Amazonでも日本から購入が可能らしいんです。…

どこで買う?簡単に購入できるベトナムのSIM

海外旅行に行く時に、慣れない土地で通信環境は超大事ですよね。 海外専用のポケットWIFIを持っていく人は多いかもしれませんが、LINEモバイルなどの格安SIMの登場で、SIMフリースマホを持っている人も多いのではないでしょうか。 SIMフリーのスマホの場合は、現地のSIMを使用することができるので、そんな方のためにベトナムのSIMはどこで買うことができるのかというまとめです。 ベトナムの通信環境とキャリア ベトナムの通信環境は、速度レベルでいうと日本で暮らしているのと差異を感じないレベルに良いかと思います。 また、カフェやレストラン、街の至る箇所の店舗にフリーWIFIが設置されているため、基本はSIMを購入しなくても2,3日の旅でしたら事足りてしまうかもしれません。 フリーWIFIに関しては、圧倒的に日本よりも良く外でパソコンで作業する人にとってはこの上なく快適かと思います。 とはいっても、旅先は心配なのでできれば現地のSIMを購入し常にオンライン状態でいたいものです。 以下が、ベトナムのベーシックなキャリアになります。 VIETTEL(ヴィッテル)  Mobifone(モビフォン)  Vinaphone(ビナフォン)  正直どこのキャリアも変わらないので、どこでも良いかと思います。 基本はプリペイド式が多く、上記3社であれば困らずに入手可能です。 私は、VIETTELを利用しています。 SIMを空港で買う 一番ベーシックな方法としては空港で買うことです。 ベトナムに着いた瞬間に購入することができます、店舗の人も外人に慣れていますし、いろいろスマホを渡すだけでAPN設定(SIMを変更する場合必要)をしてくれるので、 お決まりですが、まず最初は空港で買うのが良いでしょう。 購入場所は、空港出口のすぐ見える位置にあるので、迷うことなく見つけられるかと思います。 中心街で購入するより少し割高かもしれませんが、たかが知れている金額レベル(数百円の世界)なのと、SIM自体は店舗に行かないと販売していなかったりするので、空港をおすすめします。 基本的にプランにもよりますが1000円以下で購入できるはずです。 SIMを出店で買う ベトナムはコンビニの普及率がまだまだなので、おばあちゃんが販売しているような出店が多いのですが、 SIMを出店で買うこともできるようなのですが、私は出店でSIMを見つけたことがありません。 プリペイドのチャージ分を販売しているところがほとんどなようです。 チャージ分を買うなら、出店がいいですがSIM自体は空港で購入する方が良いと思います。 プリペイドのチケット↑200,000VND(約1,000円)分、1ヶ月以上は持つことがほとんど。 スクラッチを削って、番号を入力してチャージする。 SIMをコンビニで買う…

シンガポールのSIM購入はコンビニで。

ずっと行きたかったシンガポール!先日仕事で行く機会がありました〜♬ まず、自分が住んでいない国にいくとき一番重要視するのは… パスポート、服装とか色々あるんですが、一番重要なのはネット!!!ではないですか? 仕事柄も使うし、初めて国に行くならなおさら! ネットがないとただの無力の人間に成り果てます。笑 日本でも、SIMフリースマホを次第に持つ人が増えているので、 最近はポケットwifiを借りずに旅行先のsimを購入する人は多いのでは????と思います。 今回はその前提での記事です! シンガポールのSIMはコンビニで 今回言いたいことはこれだけですw 「SIMはコンビニで買った方がいい」ということ! 基本的にはSIMは空港で売っていますが、最低価格が結構高めのものが多いです。 メーカーもたくさんあり、個人的に調べた結果、 「Singtel」というのが良さそうだったのですが、 30$と50$のものしか空港には置いていなく、 30$はだいたい5日分ということで、4日滞在の私はこちらを購入しようと思いましたが….. なんとSold Out。。。 そんなことある?どんだけ人気? と思いながらも、他のメーカーも50$くらいしか最低価格がなかったここと、 コンビニでも売っているということを知っていたので、空港で買うことは断念しました。 $15でSIM購入できた 街にでると、至るところにコンビニがあります。 特に地下鉄に乗ると、1駅1駅に必ずあるといってもいいでしょう。 私は駅に併設の日本でおなじみのセブンイレブンで購入しました。 空港で売っていたsigtelも置いてありそうでしたが、sold outとのこと。 代わりにだしてくれたのが、「Star Hub」というもの。 なんと$15です。…