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Bali Bustle(バリ バステル)|バリのコワーキング&コリビング試してみた

日頃、コワーキングスペースを取っ替え引っ替えして、仕事をしています。 過去行ったアジアのコワーキングスペースはこちらから▶ 家も常に移動先が変わるので、数ヶ月置きに変えていたりします。 (最近では、荷物を断捨離したり、サマリーのような倉庫預けサービス利用して、特定の居住先を持たない「アドレスホッパー」というような人々が増えているそうですね!そこまで頻繁にホッピングしているわけではないので、それには当てはまらないとは思うけど….?定義がちょっと不明なのでそっと置いておきます。) 家をしょっちゅう変えているので、「どうせなら働く場所と住む場所が一緒だったらいいな〜」とはよく思います。 家で仕事をすることはよくありますが、なかなか気が散ってしまい集中できないこともあるので… そこで、最近こちらも増えている?と言われる「Co loiving(コ・リビング)」という「一緒に住む」ことと、 「Co Working(コ・ワーキング)」=「一緒に働く」がMIXされた施設をバリで利用してきたので、紹介したいと思います。 そもそも「Co loiving(コ・リビング)」って コリングってなんでしょうか。わたしもこちらが曖昧です。 シェアハウスとどう違うの? シェアハウスをwikiで調べてみました。 「シェアハウスは、リビングや台所、浴室などを共有し、各住人の個室をプライベート空間とする共同生活のスタイルである。もともと、ファミリータイプの2LDK – 4LDKや一戸建てを節約目的で複数人で賃借する発想から生まれた。」 (参照 wiki) ということらしいです。 うん、そうだな。という感じ。 みんなで住むことに価値を置いてシェアをしている人も多いけど、元々は「コスパ・節約」という概念から生まれているような気がします。 海外とかだと単身者用の家が少なくて、大きい家をみんなでシェアして借りて住むという感じですね。 そこから後付で「コミュニティ」に価値を置く人もいて、という「コミュニティ」重視の概念も生まれている気がします。 じゃあ、コリビングはというと……The collectiveというサイトが以下に書いていました。 「コリビングは、コミュニティと便利さ追求した都市型住まいの方法、 コミュニティを生活の一部と捉えて、デザインされたシェアスペースや刺激的なイベント、1日の終わりに心地よく感じることのできる家具付きのプライベートなアパート。家、コンシェルジェ、高速インターネット、いろいろな設備、綺麗な部屋、楽しい日々のイベント、ジムすべて必要なものが揃っています。私達にすべて任せて、あなたは自分自身の生活を専念することができます。」 (参照 The collective)…

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We Workをヒントに!Common Ground |クアラルンプールのコワーキングスペース試してみた

マレーシアって意外と、カフェのネットが充実していないんです…. マレーシアにノマドと呼ばれる人をあまり聞いたことがないのですが、それが原因と思っている今日この頃。 一応以前、かなりいろんなカフェに入って、一番ラフに入れるカフェが多いと思ったのが唯一中華街です。 Wifiが使えるカフェ情報はこちら⬇️ というわけで話を戻して、今回はカフェ以外でネットが使える場所を求めてマレーシア、クアラルンプールのコワーキングにも訪れてみまして、そこがかなり設備充実、眺めが最高だったので、ご紹介したいと思います。 ここは、コミュニティ型コワーキングで有名な「We Work」をヒントに創業したようで、マレーシア国内最大手にコワーキングスペースと言うことで、かなり期待感を持って行ってきました〜! Common Ground Bukit Bintang(コモングラウンド ブキッビンタン) 訪れたコワーキングスペースは、「Common Ground」といい、クアラルンプールの中心街「Bukit Bintang(ブキッ ビンタン)」のエリアにあります。 遊びついでに行くには丁度いいかもしれませんが、徒歩で行くにはかなり交通量の多い道路を渡らなければならず、毎日通うとなると厳しそうでした。 また、Bukit Bintangエリアに位置していると言えど、若者に人気のデパートなどが立ち並ぶ中心街まで行くには15分ほど歩かねばならず、地元民で車を持っているならまだしも、タクシーは必須な感じです。 「Menara Worldwide」というオフィスビルの24F 25Fが「Common Ground」になります。 1Fに警備がいるのですが、ビジターの場合はここで名前とパスポート情報を記載しなければないません。 これも毎回となると、地味にめんどそうです…! Mapはこちら Common Groundは実はクアラルンプール内には他に2,3店舗あるようでした。 Common Ground:内装と雰囲気は? 内装は一言で言うならスタイリッシュでシンプル。…

バンコクで最高!と名高いコワーキングスペース!AIS DCに行ってみた

バンコク在住のワーカーに「最高」と言われている、コワーキングスペース「AIS design center=AIS DC」に先日行ってきました! バンコクには数日だけの滞在でしたので、1dayで利用してきましたが、1dayユーザーとしてはどうだったのか? 本当に「最高」なのか、ベトナム在住1年の私がベトナムワークスペースと比較しながらもレビューしてみたいと思います。 AIS DCの良いポイント 《良い立地:中心地》 まずは、良いポイントの一つ目ですが、かなり「立地」が良い場所にあります。 バンコク初級者なので、滞在中どこを中心として動くか迷いましたが私は在住外国人、日本人も多く住むという「Ekamai(エカマイ)駅」という場所に宿をとりました。 これは、バンコクに走るBTS(スカイトレイン)の人気路線スクンビットライン上にあります。 また、AIS DCはこのエカマイから2駅となりの、「Phrom Phong(プロンポン)駅」という場所に位置します。 「Phrom Phong(プロンポン)駅」は、大型ショッピングモールもあり、治安も比較的良い場所で人気のエリアです。 そして、AISは実はそのショッピングモール「エンポリウム」内に入っているのです。 人気路線上の治安の良いエリアで、欲しいものはなんでも手に入るモール内に入っているワークスペースです。 この上ない、立地の良さと言えます。 《安すぎる:150バーツ/day》 もう1つの良い点は、「安すぎる」ということです。 ベトナムのワークスペースは1dayだと相場1000円/dayくらいです。 日本では、もっとしますね。 ただ、AIS DCはなんと150バーツ、これは日本円で約500円です。 ベトナムより発展している国において、その相場はなんだよ…と。 そしてさらに驚くべきことに….. 年間ですと、3,600円らしいです。。。。。 フリーズしてしまうレベルの安さですね。…

コワーキングスペースではない、ホーチミンの日系ビジネスラウンジが快適

ホーチミンのコワーキングスペースはある程度行ったことがあるのですが、日系のコワーキングスペースっぽい?ビジネスラウンジ「COZY BUSINESS LOUNGE」とうものがあるというので行ってみました。 ラウンジといえば、空港のラウンジを浮かべますが、コワーキングスペースなのかな?と思ったらそうでもない。 まさにビジネスマンに向けた、「ビジネスラウンジ」という名がふさわしい場所でした。 ▼以下の方におすすめです▼ -ホーチミンへの出張者 -ホテルはすでにチェックアウトしてしまった -カフェで作業は疲れる、リラックスできる空間が欲しい -ちょっと仮眠をとりたい -街の雑多の喧騒から離れて作業したい -日本の情報を仕入れたい 内装と雰囲気は? ビルを3Fまで上り、入り口を入ると、目の前にすぐ受付があります。 見るからに綺麗な設備は、瞬く間に日本に帰ったような気分にさせられます。 受付では、日本語の話せるベトナム人スタッフが対応してくれ安心できます 設備としては、33席と会議室が1つあるようでした。 行った日はオープンから数ヶ月もたっていないためか、人も少なくかなり静かで落ち着ける空間となっていました。 設備としては….. パーテーションに区切られたデスクが5〜6席。 パーテーションに区切られた、リラックスできそうな(仮眠もできそう)ソファ席5〜6席 そしてオープンスペースの座席20席ほど。 全て、ふかふかクッション性の座席が嬉しいです。 Fitting ROOMも完備。 出張先のアポ後の帰宅前でも、ゆっくり着替えができそうですね。 (ベトナムは南国なので、すぐに汗だくになりますから笑) マッサージチェアも完備。 右脇の方に日本の新聞や雑誌、漫画もいくつか置いてありました! ベトナムに関するフリーペーパーや情報誌もあったので、ベトナムに関する情報収集もここで。…

「デジタルノマド」や「リモートワーカー」にホーチミンは向いているか。

「デジタルノマド」という概念が登場してからもうしばらくたったように思いますが、国の「働き方革命」により「リモートワーク」を推進する企業も増加し、会社全体が完全に「リモートワーク」という会社も増えてきました。 私自身もベトナムに居住しながらも、たまに周辺諸国を旅をしながら「デジタルノマド」のような生活をしているわけですが、ホーチミンに来たのは元はといえば転職だったので、特に憧れていた訳ではなく気づいたらそのような状況になっていました。誰もが場所を選ばない働き方をしやすくなっているかと思います。 日本の労働環境を見ても、住まいや性別に限らず数ある「労働力」は活用していかなければならない状況になっていっていると思うので、1つの場所に集中して働くというのはさらに少なくなっていき、さらに「場所を選ばずに働くスタイル」は普通になっていくと思ってます。 そんななかで、今私がいるはベトナム「ホーチミン」は自由なワーカーの働く場所として向いているのか?という事を今回はまとめてみました。 「ホーチミン」は自由なワーカーの働く場所として向いているのか? 「Nomad list」というノマド向け情報サイトによると、実は世界の都市の中で、ノマドのしやすい場所としてホーチミンは6位でした。(2018/5/28現在) (ノマドたちの評価によって変化するような仕組みなので、見る時期によって前後するかもしれません。) 1位は現状はタイのチェンマイになっていますが、インドネシアのウブドになったり、割と前後しています。 実際に、東京を見てみると、なんと220位…….向いてないなw どんな項目によって評価されるのかというと、wifi環境/物価/治安/英語/気候/幸福度/空気/夜遊び/など色々な細かな項目によって構成させれいるようです。 ホーチミンの細かな評価は上記のような感じです。 上記について、私自身1年住んでみて「感じるところ」「信ぴょう性」という観点から詳細付け加えてみたいと思います。 -「Good」「okay」に評価されているもの ▼Internet/Free wifi in city こちらは18mbpsとなっていますが、割と近いです。 これよりもいい場合もありますが、だいたい10mbpsとかオンラインミーティングに支障がないくらいはwifi速度になっているところがほとんどです。 また、だいたいのカフェやレストランに無料wifiがついているので、そこはめちゃめちゃプラスポイントですね。 ▼Air Quolity これは……「not bad」or「bad」かと思います。 バイクで走る人が多いホーチミンでは、実際現地の人もみんな常にマスク着用しています。 インドとかよりは良いかもしれませんが、いずれにしてもよくはないと思います。 ▼Safety たしかに、女性1人で夜でも歩けるレベルかと思います。 ただ、友人は割と携帯のひったくりなどに合っています。でもそこは自己管理なので、世界的にみると良い方なのかもしれません。…

Dreamplex | ホーチミンのコワーキングスペース試してみた

ホーチミンで最も有名なコワーキングスペースといえば、ここ「Dreamplex」かと思います。 他のコワーキングはベトナム人以外がオーナーなところが多いんですが、ここはベトナム人がオーナーのようです。 今は契約していないですが、Monthlyで契約したこともある(筆者としては珍しい)ので、簡単に紹介したいと思います。 以前訪れたコワーキングスペース過去記事はこちらから⬇ (2018/2/14)Ka Koncept|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた (2018/2/20)The roof top garden co-working|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた (2018/2/22)Neighborhub coworking space|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた (2018/3/16)the Hive saigon | ホーチミンのコワーキングスペース試してみた 内装と雰囲気は? 良い写真がなくて…申し訳ないですが.. 全体的なカラフルな内装です。 フリーデスクも多く、椅子も疲れないやつですw 結構人気なようで、たまに座れないほど人気でしたwお昼ご飯食べる場所で作業したりと… というのも、フリースペースをチーム(会社で)借りている企業がいくつかあるようで、ひとつのテーブルがその会社ひとつでいっぱいになっているんですよ。 そこに一つ空いている席に座ってしまったときには、かなりやりにくさを感じましたw (画像がなかったので、HPから拝借してます↑) 客層的には、ベトナム人が8割くらいのイメージでした。 ただ、帰国子女のようなベトナム人ばかりでした…! あと1.5割が西洋人でしょうか。残り0.5割がその他アジアですね。…

the Hive saigon | ホーチミンのコワーキングスペース試してみた

色んなワーキングスペースに行くのがもはや趣味になりつつありますw定住したくない病かなw ということで、今回は最近人気急上昇中のコワーキングスペーズ「the Hive saigon」に行ってきました〜 前回訪れたコワーキングスペース過去記事はこちらから⬇ (2018/2/14)Ka Koncept|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた (2018/2/20)The roof top garden co-working|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた (2018/2/22)Neighborhub coworking space|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた 「the Hive Saigon」が他のコワーキングと違う点は、他のアジアにもいくつか拠点があること! プランによっては、他のスペースにもいけること!最高か! 他には、シンガポール、香港、バンコクにあるみたいです。 アジアをぐるぐるまわっている人にはちょうどいいかもしれない。 内装と雰囲気は? 「フロアが3F分?」だったかな+「屋上」があり、かなり広めです。 この写真の奥の方が窓っぽく見えるけど、ここがオフィススペースになっていて、1席あたりで契約できます。 Box席もあったり。 ちゃんと施錠もできるし、普通にオフィスっぽく使えます。 一つ残念なことをあげるとすると、椅子が硬かった….くらいかな。 客層は欧米人が6.5割、あとはベトナムかどこかのアジア人が2.3割。 見た限り、日本人はゼロ。 屋上も広く、ネットも通っています。かなり暑いけど…w…

Neighborhub coworking space|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた

最高の作業環境を求めて、日頃ホーチミン、1day コワーキングスペースめぐりを続けていますが… 今回はたまに行ってもいいかな?というコーワキングスペースにめぐり合えました!! 他のコワーキングスペース記事はこちら↓ 今回訪れたのは、ホーチミン1区にある「Neighborhub coworking space」です。 内装と雰囲気は? ちょっとPOPな感じ。(パノラマにしてみた、見にくい….) 席は30席くらいでしょうか。奥の方には部屋が1つあります。 小さいですがモニターもありました。 私のお気に入りポイントはこのバルコニー! 丁度、円形の交差点(中に噴水らしきものがある)に面しているので、 目の前が開けていて、いい気分に浸れますw (排気ガスは….気になるかもしれませんが。モウナレテキタ…) テーブルのタイルもベトナムっぽくてかわいい! (夜は夜で虫が気になるかもしれませんが。モウナレテキタ…) 客層は、他のコワーキングスペースは西洋人が多いイメージがあるのですが、 ベトナム人のハイソな人たちが多いイメージでした。 そこまでコミュニティー感はないですが、適度に人も出入りしていて、寂しくはないです。 唯一のBAD POINTをあげるとすると、机と椅子がカチカチだったことでしょうか。 それ以外は◯! 費用は? 1hour:25,000VND(=約125円) 1day:120,000VND(=約600円) 1week:500,000VND(=約2,500円) 1ヶ月の契約はなさそうでした。。。。 でも1ヶ月行ったら約1万円なので、 その他のコワーキングスペースと大差ないですね!…

The roof top garden co-working|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた

またまた、カフェホッピング難民の私は、コワーキングスペース1dayで行ってきました! 前回訪れたコワーキングスペース過去記事はこちらから⬇ 「Ka Koncept|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた」 今回行ったのは、激安!!コワーキングスペース 「The roof top garden co-working」です。 内装と雰囲気は? じゃんっ!内装はズバリこんな感じです。 名前にThe roof topとあるんですが、本当にルーフトップでしたw クーラーはないです….。 大事なことなので、もう一度いいます。 「クーラーはないです!!!!!!泣」 でもこの日は少し涼しくて、普通に仕事できました。(暖かくて眠くなりましたが。) ただただ…..虫!!!!! めちゃめちゃでかい、今までみたことのない大きさのピンポン玉級の!! 蜂みたいなのが3匹も飛んできて、なんっにも集中できませんでしたが。 ということで、若干室内っぽいところに退散し、こちらで作業。 ここには扇風機はありましたので、特に暑さは気になりませんでした。 椅子と机は固め…..長時間向きではない。 一応ドリンクとビールも置いていて、10000ドン(=約50円)を上の貯金箱みたいなのに入れると ペットボトルの水、お茶、ジュース等が飲めました。 (若干年季感じられましたがw) 更に下がると、もう一つ机と椅子のセットがあります。 超手前の茶色のやつ。…

Ka Koncept|ホーチミンのコワーキングスペース試してみた

ホーチミンはどこのカフェもネットが当たり前だし、コンセントもたくさんついていて、 ネットでポータブルに仕事する人にとっては、かなーーり優しい場所だなって思っているんですが….. ですが、、、 私はよくオンラインで打合せすることが多いんです。 そのときに気になるのが周囲の雑音ですね、ひっきりなしのクラクションはもちろんのこと、 カフェによっては、爆音のイケイケの音楽をかけているところが多いので、気になって集中できないことがあります。 ということで、先日は気分を変えて、静けさを求めて、 1dayでコワーキングスペースを試してみました! 行ったのは「Ka Koncept」さんです。 内装と雰囲気 まずは、場所が7階にあるので一見見逃してしまうのですが、下がホテルの建物にあります。 ここが入り口です。 ホテルのロビーか?と思ってしまうのですが、そのまま突き進むとちょい古めのエレベーターがあります。 エレベーターで7階を押すとすぐにK konceptの入り口です。 一気にモダンな感じ。 中に入るとだだっ広い、場所になります。 普段は左側がShopとして企画品の展示、右側がコワーキングスペースとして使えるようです。 この日は時計のShopが展示されていました〜(誰も見ていなかったけどw) 奥の方にはプチステージもあり、ここで貸切イベントを開催することもあるようです。 費用は? この日はあまり時間がなかったので、NOMADプラン(4時間)を選択!90Kなので、約450円でした! 2ドリンク付きで、コピー等も無料でつかっていいそうです。カフェにいくよりお財布に優し〜。 会議室も1つだけありましたが、追加で費用がかかるそうです。 お水もボトルで運んできてくれたりと、手厚い感じでした。 ネットについては、かなり安定して高速だったので問題ない。 物足りなさでいうと、人が2.3人くらいしかいなくて、コワーキングスペースというより、スペース?と言った感じで、 人との交流を求めている人には、残念な感じかもしれないです…。 静かさを求めたいという人にはぜひ..!…